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靖国関連議連情報

平和を願い真の国益を考え靖国参拝を支持する
若手国会議員の会(平和靖国議連)

2005年06月28日 結成。自民党限定。

 2005年04月当時からの、中・韓での反日暴動等から、靖国神社参拝反対派の野田 毅、加藤 紘一といった『媚中派』ベテラン議員からの、首相の靖国神社参拝批判という露骨な攻勢(笑)に対抗して、党内の靖国神社肯定・対中強硬派の中堅・若手議員を中心に結成した議員連盟。
 特に初代の執行部が安倍 晋三を中心とする古屋 圭司、衛藤 晟一ら『親・安倍派』で占められている事などから『親・安倍議連』とでもいうべき様相を呈している。
 1980年からある「皆で靖国神社に参拝する国会議員の会」より活動が活発且つ広範で、新たな無宗教国立追悼施設の建設に対して反対表明及び行動を取っていたりする。
 しかし郵政法案採決で執行部の半数以上が反対票を投じた為に党を追放されてしまい、当初より弱体化している。

議員連盟所属者総数→120名程度  現在把握している議員数→117名
所属等情報根拠

靖国参拝支持の議連発足 自民若手116人が参加

 小泉純一郎首相の靖国神社参拝を支持する自民党の若手議員が28日、党本部で「平和を願い真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」の設立総会を開いた。

 安倍晋三幹事長代理らが衆院当選1―5回生、参院同1、2回生に呼び掛け、対中強硬派を中心に計116人が参加表明。靖国問題をめぐる勉強会を重ね、秋をめどに提言をまとめる予定だ。自民党内ではベテラン議員から首相に靖国参拝の自粛を求める動きも出ており、今回のグループはそれに対抗する形となった。

 設立総会には安倍氏を含め約60人の議員が出席、会長に松下忠洋氏、幹事長に山谷えり子氏を選任した。

 総会冒頭で松下氏は「靖国問題の基本が間違って認識されたまま議論が走らないよう、議論をしっかり整理して国民に呼び掛けたい」とあいさつ。続いて外交評論家の岡崎久彦元駐タイ大使が講演した。

 出席者からは「中国が(靖国参拝に)怒っているから、譲歩するのがいいことなのか」「靖国神社を国家施設とした方が良いのではないか」などの意見が出た。(共同)

情報源:産経新聞 http://www.sankei.co.jp/news/050628/sei080.htm

靖国参拝を支持する自民党 「若手国会議員の会」 が旗揚げ、衆参両院で116名の議員が参加

 本日28日、自民党本部で 「平和を願い真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」 の設立総会ならびに第一回勉強会が開かれました。
  同議員の会は、首相の靖国参拝をめぐり、中韓両国が内政干渉ともいうべき批判的言動を繰り返す一方、こうした外圧に阿る言動が党内にも顕著になりつつある昨今の状況を受け、心ある若手議員が結集したものです。
 設立総会では冒頭、本日までに衆議院議員83名、参議院議員33名、敬116名の加入を得たことが報告され次いで会長に松下忠洋衆院議員、幹事長に山谷えり子参院議員、事務局長に古川禎久衆院議員を選出。引き続き、外交評論家の岡崎久彦・元タイ大使を講師に迎え、勉強会を実施。

 勉強会の中で岡崎氏は、「天皇陛下が靖国神社に参拝できなくなったのはA級戦犯が合祀された結果である」 との俗説について、「ウソ」 と切り捨て、陛下が参拝されなくなったのは、昭和50年に靖国参拝を行った三木首相が 「私的参拝」と弁解したことに起因すると指摘。また中国がA級戦犯問題を持ち出し始めたのは、60年の中曽根首相の参拝以降であり、そのきっかけは 『朝日新聞』が書いた記事であったと指摘、「なにもない所に問題を作り出した」 と、「朝日」 の報道姿勢を厳しく批判。さらに今後の見通しとして、「首相が参拝しても中国は再びデモを起こすことはできない。デモを許せば収拾がつかなくなり、共産党が吹っ飛んでしまうかもしれない」と指摘、靖国問題について日本は一切の妥協を排し、中国に靖国問題を政治カードとして使うことが失敗であったと悟らせるべきであり、そうした中国側の反省があって、初めて新たな日中関係は作られるとの持論を述べました。
講演後、出席した多数の議員から次々に質問が寄せられる一方、今後の会の運営について、「首相の靖国参拝に否定的な今の国民世論を変えるだけの活動をすべき」 「外務省や首相の靖国参拝に批判的な考え方の議員も呼んで、議論を詰めるべき」 等の意見も提案されました。
終戦60年の節目の年の本年、終戦記念日を間近にして、こうした議員の会が設立された意義は極めて大きいといえます。今後の同会の活動に注目していきたいと考えます。

顧問:安倍 晋三幹事長代理(4期)
会長:松下 忠洋衆議院議員(4期)
幹 事 長:山谷えり子参議院議員(1期)
事務局長:古川 禎久衆議院議員(1期)

執行部:
古屋圭司衆議院議員(5期)
衛藤せい一衆議院議員(4期)
菅義偉衆議院議員(3期)
西川京子衆議院議員(2期)
城内実衆議院議員(1期)

 若手議員の会の加入議員一覧 (順不同)

〔衆議院〕
宮路和明 赤木徳彦 山口俊一 古屋圭司 松岡勝利 松下忠洋 森英介
根本匠 衛藤せい一 小林興起 
安部晋三 金田英行 蓮見進 熊代昭彦 林幹雄 原田義昭
大野松茂 木村太郎 下村博文 山本拓
今津寛 今村雅弘 大村秀章 桜田義孝 萩野浩基 山口泰明 渡辺博道 
岩永峰一 菅義偉 西野あきら 小島敏男 中野清 水野賢一 田中和徳 平沢勝栄 渡辺具能 
岩屋毅 高木毅 谷本龍哉 中野正志 三ツ林隆史 山本明彦 吉野正芳 
岩崎忠夫 倉田雅年 津島恭一 保阪武 森岡正宏 
北村誠吾 近藤基彦 左藤章 平井卓也 永岡洋治 西川京子 能勢和子 松宮勲 
金子恭之 江波聡徳 松本純 
梶山弘志 左藤昭郎 奥野信亮 城内実 佐藤錬 柴山昌彦 
鈴木淳司 中山泰英 西村明宏 西村康稔 萩生田光一 
早川忠孝 宮下一郎 加藤勝信 西銘恒三郎 古川禎久 森山裕 
宇野治 江等拓 武田良太 井上信治 菅原一秀 御法川信英 小西理
  (計83名)

〔参議院〕
鈴木政二 世耕弘成 山本一太 
大野つや子 亀井郁夫 椎名一保 中川義雄 
佐藤昭郎 山内俊夫 小林温 伊藤忠一 野上浩太郎 
岡田直樹 岸信夫 北川イッセイ 末松信介 中村博彦 山谷えり子 山本順三 
小斉平敏文 河合常則 野村哲郎 松村祥史 
柏村武昭 後藤博子 
秋元司 荒井広幸 西島英利 水落敏栄 
小泉昭男 有村治子 荻原健司 加治屋義人
  (計33名)

情報源:日本政策研究センター NETWORK・FAX情報 (2005/06/28)

 

靖国問題勉強会

2005/07/12 設立。自民党限定。

 靖国問題をこじらせた張本人の一人である後藤田 正晴元官房長官を招いて講演をさせるなど、これまでの対中外交を継承する議員グループ・・・というわけでもなく、江沢民中共国家主席が訪日の際に日本に謝罪を求める共同文書を要求した時、「日中では死生観が違う。当然、いわゆるA級戦犯に対する考え方も違うのは当然だ」と明言、断固として跳ね除けた時の外務大臣であった高村 正彦や、日米同盟を重視する衛藤 征士郎、舛添 要一らも発起人に名を連ねており、一概に、参拝反対派とはいえない様である。
 その為、 野田 毅、加藤 紘一といった媚中派を除くと、2005年04月当時からの、中・韓での反日暴動等から、外交上のこれ以上の関係悪化を単純に憂いた、参拝慎重(靖国神社の存在を否定したり、参拝断固反対というわけでは無い)派の集いと見るのが妥当と思われる。

議員連盟所属者総数→30名程度  現在把握している議員数→16名
所属等情報根拠

自民の「靖国参拝慎重派」が勉強会

・小泉総理の靖国神社参拝に慎重な立場を取る自民党議員が勉強会をスタートさせました。
 安倍幹事長代理を中心にした靖国参拝支持派に対抗する狙いがあるとみられています。

 この勉強会は自民党の野田元自治大臣や加藤元幹事長ら小泉総理の靖国参拝に
 慎重な議員の呼びかけでスタートしたもので、初会合には堀内派や小里派などから
 26人が集まりました。
 勉強会では今後、総理の靖国参拝自粛を報告書などの形でまとめることも視野に
 入れながら、幅広く参加者を募ることにしています。

 この日の会合ではゲストとして講演した後藤田元官房長官が対中関係の重要性を
 強調し、改めて小泉総理に靖国参拝を自粛するよう求めました。
 「(後藤田氏の)結論としては勇気を持って決断し、そして参拝を控えてほしいと。
 (Q加藤氏自身の考えは?)参拝は慎重にすべきだ」(加藤紘一元幹事長)
 「首相は適切に判断すると言っているので、ぜひ適切に判断してもらいたい」(高村
 正彦元外相)

 小泉総理の靖国神社参拝をめぐっては安倍幹事長代理を中心にした参拝支持派の
 勉強会が先月発足していて、「ポスト小泉」をにらんだ駆け引きがアジア外交の焦点の
 一つとなっている靖国参拝を対立軸として活発化しそうです。

情報源:http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20050712/20050712-00000053-jnn-pol.html
動画:http://www.bcast.co.jp/cgi-bin/yahoo/news.asx?cid=20050712-00000053-jnn-pol-movie-001&media=wm300k

参拝“慎重派”も靖国議連を設立 自民

 小泉純一郎首相の靖国神社参拝をめぐり、自民党の議連「靖国問題勉強会」(代表世話人・野田毅元自治相)が十二日、党本部で初会合を開いた。「参拝の是非を論ずるのでなく白紙から勉強する」と説明するが、発起人には野田氏や加藤紘一元幹事長ら首相の靖国参拝に慎重姿勢を示す議員が多く名を連ねている。党内では最近、参拝支持派の議連も発足、対中国、韓国外交をめぐる党内の路線対立が表面化してきた。

 初会合には、衆参議員二十七人、代理十五人が出席した。中曽根内閣で官房長官を務めた後藤田正晴氏が、中曽根康弘元首相が公式参拝を取りやめた経緯などを説明。「サンフランシスコ講和条約を順守し、国際的な信頼を勝ち取ることが大切だ」と強調し、「A級戦犯」についても「戦争の指導者には結果責任がある」と合祀(ごうし)に疑問を呈し、首相は参拝を自粛すべきだとの考えを示した。今後は週一回ペースで勉強会を開き、学者や靖国神社関係者らを招いて議論を続ける方針。野田氏は記者団に中立的な立場を強調しつつも、「自粛を求めると親中派だと、レッテルを張るやり方は危険だ。ナショナリズムをあおることは避けるべきだ」と、参拝支持派を暗に批判した。

 一方、参拝支持派の「平和を願い、真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」(平和靖国議連、松下忠洋会長)は十三日にジャーナリストの櫻井よしこ氏を招き、三回目の会合を開く予定だ。
 相次ぎ発足した両議連の動きに、「ただでさえ郵政民営化で党内が混乱しているのに、党内の亀裂がさらに拡大するのでは」(党中堅)と危惧(きぐ)する声も出ている。

 ■「靖国問題勉強会」発起人(敬称略)
 野田毅▽加藤紘一▽中馬弘毅▽高村正彦▽衛藤征士郎▽大島理森▽
園田博之▽小坂憲次▽萩野浩基▽渡辺喜美▽北川知克▽後藤田正純▽竹下亘▽
真鍋賢二▽林芳正▽舛添要一

情報源:産経新聞 2005年07月13日朝刊
参考: http://blog.livedoor.jp/kokuminnokai/archives/50051402.html

 

国立追悼施設を考える会

2005/11/09 設立。自民・民主・公明三党による超党派議員連盟。

 『靖国神社に代わる無宗教の、敵国兵士に謝罪し、不戦を誓う戦争犠牲者追悼施設の建設を推進する』という趣旨。
  新追悼施設の構想そのものは2002年12月、福田 康夫官房長官(当時)の私的懇談会「追悼・平和祈念のための記念碑等施設の在り方を考える懇談会」によって提言されている。
 「考える会」の目的は、上記私的諮問機関報告書の具体化であるらしい。
 この超党派議連の会長・山崎 拓は、実は中国共産党政府の対日戦略の司令塔というべきシンクタンク「上海社会科学院」の客員研究員に就任している。
 与党の幹部が同盟関係を持たない国家のシンクタンクの研究員に就任するのは異例であり、また創価学会の池田大作名誉会長もこの「上海社会科学院」から「名誉教授」の称号を贈られている(みんなで靖国神社に参拝する国民の会)。
 一方、民主党にも以前よりネクスト・キャビネットにて「内閣府部門靖国問題ワーキング・チーム」(座長:末松 義規)が存在(民主党)し、国立追悼施設建設に積極的である。
 この議連の背後には、中国共産党、盧武鉉「親北」政権、民主党、公明党、そして山崎 拓という「靖国つぶしネットワーク」があると言えよう。 

 因みに国立追悼施設に対しては、日本遺族会も正式に反対を表明している。

参考:2002/12/24 「追悼・平和祈念のための記念碑等施設の在り方を考える懇談会」報告書
公明党ホームページ

議員連盟所属者総数→130名程度  現在把握している議員数→70名 (自民党:46名確定)
所属等情報根拠

新追悼施設で有力議員が初会合

山崎拓氏が会長に 自公民100人程度が参加へ
【ライブドア・ニュース 10月28日】− 新たな戦没者追悼施設のあり方について検討する超党派の議員連盟「国立追悼施設を考える会」の発起人会が28日昼、国会内で行われ、呼びかけ人の自民党の山崎拓前副総裁、公明党の冬柴鉄三、民主党の鳩山由紀夫両幹事長ら、3党から発起人14人が初めて集まった。山崎氏を会長とする役員人事を固め、発起人が手分して3党から100人程度の入会者を募ることなど、運営方針について確認した。設立総会は11月9日に内定し、福田康夫官房長官(当時)の私的諮問機関が2002年12月にまとめた国立追悼施設建設の必要性を示す提言をもとに、勉強会を行うとしている。

 同発起人会には、福田氏のほか、公明党の神崎武法代表、自民党の加藤紘一氏ら有力議員も顔をそろえた。福田氏からは、無宗教施設であることや、靖国神社に代わる施設ではなく両立できるものであることを確認する発言があったという。

 山崎氏は、会議終了後に会見し、「世論がかなり分かれており、非常にデリケートな問題なので、強引に進める趣旨のものではない」として、深い議論を行っていく方針を強調した。同氏は25日、小泉純一郎首相に同議連設立を伝えたとこ ろ「静かに深く考えておられた」(山崎氏)という。会見に同席した鳩山氏は、民主党の前原誠司代表の参加について「参加しようという思いで、趣旨には賛同している。発起人に名を連ねることは遠慮すると聞いている」と話した。

◆「国立追悼施設を考える会」の発起人は次のとおり。

自民党:山崎拓(会長) 加藤紘一 額賀福志郎 大島理森 福田康夫 渡海紀三郎 竹山裕

公明党:神崎武法 草川昭三 冬柴鉄三(副会長) 太田昭宏 東順治 井上義久

民主党:鳩山由紀夫(副会長) 仙谷由人 末松義規 江田五月 輿石東 平岡秀夫【了】

情報源:ライブドア・ニュース http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1462333/detail

衆院選、推薦団体に公約 追悼施設議連 山崎氏ら16人「反対」

 新たな戦没者追悼施設建設を目指し、9日に発足した超党派の「国立追悼施設を考える会」(山崎拓会長)に参加した自民党衆院議員のうち、山崎氏ら16人が、先の衆院選で政治団体「神道政治連盟」との間で「新施設構想に断固反対」とする「公約書」を取り交わしていたことが11日、分かった。選挙後わずか2カ月での豹変(ひょうへん)ぶりに、選挙で山崎氏らを支援した神道政治連盟側は不信感を募らせている。

 「考える会」の名簿によると、自民党からは46人が参加している。このうち公約書に署名・捺印(なついん)していたのは、山崎氏のほか、事務局長の渡海紀三朗、森山真弓氏ら。山崎派が半数の8人を占めている。

 神道政治連盟は全国の神社関係者で構成され、公約書には「衆院選において神政連の推薦を受けるにあたり、特に左記の点につき、積極的に協力することを公約致します」と明記。具体的には、(1)新追悼施設構想への反対(2)皇室典範改正への慎重対応(3)教育基本法改正の推進(4)外国人地方参政権付与法案への反対−など、7項目があげられている。

 新たな追悼施設について公約書は、「戦没者追悼のための新施設構想に断固反対し、靖国神社公式参拝を含め、靖国神社をめぐる問題の早期解決に向けて積極的に努力します」と明確に反対をうたっている。これに対し、「考える会」の設立趣意書は、「追悼施設のあり方について提言したい」となっている。

 マニフェスト(政権公約)の普及などによって、政治家と選挙公約をめぐる国民の関心が高まっているが、公約の順守や責任に対する政治家側の意識は、まだまだ低いようだ。



 ≪公約書に署名した「考える会」のメンバー≫
 【山崎派】山崎拓、保岡興治、亀井善之、木村義雄、渡海紀三朗、林幹雄、田中和徳、石田真敏

 【伊吹派】河村建夫、谷公一

 【谷垣派】佐藤勉、原田令嗣

 【森派】塩谷立

 【高村派】森山真弓

 【無派閥】梶山弘志、御法川信英(敬称略)

【2005/11/12 東京朝刊から】

情報源:産経新聞 http://www.sankei.co.jp/news/051112/sei038.htm
【衆院】
愛知 和男/石田 真敏/伊藤 信太郎/江崎 洋一郎/江渡 聡徳/大村 秀章/大島 理森/梶山 弘志/加藤 紘一/金子 一義/亀井 善之/河村 建夫/木村 義雄/佐藤 勉/塩谷 立/篠田 陽介/鈴木 恒夫/園田 博之/田中 和徳/棚橋 泰文/谷 公一/渡海 紀三郎/冨岡 勉/野田 毅/林 幹雄/原田 令嗣/深谷 隆司/福田 康夫/増原 義剛/松浪 健四郎/御法川 信英/三原 朝彦/森山 眞弓/保岡 興治/矢野 隆司/山際 大志郎/山崎 拓
【参院】
阿部 正俊/景山 俊太郎/加治屋 義人/国井 正幸/小泉 昭男/竹山 裕/伊達 忠一/段本 幸男/藤野 公孝

情報源:みんなで靖国神社に参拝する国民の会 2005/12/02 http://blog.livedoor.jp/kokuminnokai/archives/2005-12.html#20051202

遠藤 乙彦
http://www.komei.or.jp/news/daily/2005/1215_07.html

岡本 充功
http://www.mitsunori.net/girenitiran.htm

川内 博史
http://blog.goo.ne.jp/kawauchi-sori/d/20051109
http://blog.goo.ne.jp/kawauchi-sori/d/20051124

北橋 健治
http://www.kitahashi.net/monolog.htm

郡 和子
http://www.koorikazuko.com/report/report1105.html

近藤 昭一
http://www.kon-chan.org/contents/diary_cont.php?month=11&year=2005#7

直嶋 正行
http://www.naoshima.com/diary/d0511.html

西村 智奈美
http://www.chinami.net/diaryinbookshelf/diaryinbookshelf_0511.html

藤末 健三
http://www.fujisue.net/archives/2005/11/post_935.html

前田 武志
http://www.maetake.com/maetake_week/su2_diary.cgi?#55

簗瀬 進
http://www.s-yanase.com/dialy/kokkai681.htm

若林 秀樹
http://wakahide.com/cgi-bin/zakkityou/cgi/dialy_read.cgi?log=log1

 
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